街とDXについて考える、やってみるポータルサイト

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#まちのこと

お客様に愛されて半世紀、2021年大晦日、戸越銀座商店街を代表する看板店、とごしぎんざブランドのひとつ、うなぎの双川の閉店に密着したドキュメンタリーです。

こちらの作品が、日本デジタル配信株式会社主催のMicro Cinema Contest ドラマ4K部門にて、敢闘賞を受賞されました!

※詳細・動画は下記紹介ページよりご覧いただけます。


#DXのこと

回覧板アプリを導入した新丸子路地裏連合さんで、その導入した狙いをお伺いしました。

複数の商店街や個人を含む参加店舗間において、共通で利用できるコミュニケーション手段として、回覧板アプリは理想的な手段です。

獲得効果
  1. コミュニケーションコストの削減
  2. 集団の意見集約の簡易化
  3. 紙資源の削減

※詳細は「インタビュー本文」より是非ご覧ください!


#まちのひと

長年、小売店の現場取材を通じて街を見続けている笹井氏による商人のこころが綴られたのメルマガのご紹介です。

今週の“商う言葉”-2022/7/26-
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自らの商いに理想を持ち
高い希望と志を掲げよう
それが自他の善に通じ
幸福につながるからである

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笹井 清範(ささい きよのり)氏
「商業界」編集長として向き合った4000人超の商人から学んだ「選ばれ続ける店のあり方とやり方」を講演や研修、執筆を通じて発信


# まちと自治体のはなし

横浜市がDXのベンチャーと実証実験のためのフィールド(商店街・住宅など)を繋いでいるはなし。

I・TOP横浜はIoT等先端技術を活用したビジネス創出に向けたプラットフォームとして、企業・大学・団体の連携を促すことで
新たなビジネスモデル創出」「中小企業のチャレンジ支援」「社会課題の解決」を目指しています。

当Macittaサービスからも、「コロナ禍における商店街の活性化支援」に関するプロジェクト創出のテーマに回覧板アプリを提案し、採択して頂きました。

※以下ボタンより、I・TOP横浜ホームページと横浜市での回覧板アプリ紹介ページをご覧いただけます。